Weather Data API
Weather Data APIに関する
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マイページ ログインWeather Data APIで実現できること
- WEBサイトやアプリ、サイネージに天気予報の表示
- 天気の変化からアプリでPUSH通知
- 自社のデータと気象データを分析して予測モデルを構築
- 社内ツールに組み込んで気象データとあわせて日報を作成
- 気象災害リスクを避けた運営・運行計画の立案
- 気象データを組み込んだ独自の生産・需要予測モデルを運用
ほかにも、天気予報のWebAPIの活用方法は様々あります。
課題に合わせたソリューション提案も可能です。ご相談ください。
検索しても難しい
- どのデータを使えば良いか分からない
- 用語や種類が多すぎて分からない
データ収集が大変
- 毎日手動で取得するのは大変
- 予報が無い
- フォーマットが分かりにくい
費用対効果が気になる
- 費用対効果が計算できない
- 個別業務では回収できない
Weather Data APIは日本気象協会が開発した
1kmメッシュの気象データ(過去/予測)を取得可能なWeb APIです。
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Point 01
最大8週先まで
任意地点の
高精度気象データ -
Point 02
郵便番号・
日付等からAPIで
カンタン自動取得 -
Point 03
スモールスタートに最適
リーズナブルな
料金体系
最大8週先まで用途に応じた様々な
高精度気象データ
- 海外気象機関の気象予測や、世界の気象データを収集、AI解析により様々な気候に適応した高精度な天気予報のアルゴリズムを開発。
- 各種分析やマーケティングにご利用いただける様々な気象データをご提供可能。
郵便番号・日付等からAPIでカンタン自動取得
- 位置情報・日付・時間を入力して、データを簡単に自動取得。
- 気温・雨・風・湿度・雪・天気の主要6要素を同時に取得可能。
スモールスタートに最適リーズナブルな料金体系
- 日本版は月額32,000円(税抜)から利用可能(※クレジットカード決済利用時)
- 利用方法に応じた柔軟なプラン
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期待される効果
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具体的な内容
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予測精度の向上 |
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通知・アラート精度の向上 |
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業務計画の最適化 |
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天候影響による人流・需要予測精度の向上 |
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プラン
Global版(日本域を含む)かJapan版(日本域の詳細データ)でプランが変わります。
日本国外のデータも必要な場合はGlobal版、日本国内の詳細なデータが必要な場合はJapan版からお選びください。
日本国内外のデータを取得できます
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実況値
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Basic
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Premium
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|---|---|---|---|
| 予測(時別) | 72時間先 | 120時間先 | |
| 予測(日別) | 10日先 | 14日先 | |
| 予測(週別) | 8週先 | ||
| 過去平均値(日別) | |||
| 実況(時別・日別) | |||
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時間別、日別の実況値のみを取得可能です。各種分析への利用や、アプリ等で不特定多数の方が閲覧するサービスにご利用いただけます。 |
72時間先(時別)、10日先(日別)の予測データを取得できます。 アプリやサイネージ表示など、不特定多数の方が閲覧するサービスに利用する場合におすすめです。 |
120時間先(時別)、14日先(日別)、8週先(週別)の予測データを取得できます。需要予測や指数開発など、事業者内部のサービスに利用する場合におすすめです。 |
クレジットカード決済の場合は、月額60,000円から
銀行振込の場合は、月額62,000円から選択可能です。
エンドユーザー端末(スマートフォン・PC等)や中間サーバからのリクエストでデータを加工してのご利用を想定していますが、データそのものを第三者利用する場合等は別途料金設定がございます。
詳細はお問い合わせください。
- お申込みフォームより必要事項の入力をお願いいたします。
- 日本気象協会担当者にて確認後、契約必要事項の入力フォームをご案内します。
※お支払い方法「クレジットカード」か「銀行振込」をお選びください。 - 入力完了後、APIキー確認ページ(マイページ)へのURLがメールにて送信されます。
- マイページにアクセスしていただき、ご利用開始となります。
マイページが発行されると、即日からご利用可能です。
▼クレジットカードの場合
登録月(初月)の利用料金は無料です。次月より課金となり、利用料金の決済は毎月1日となります。
ただし、引き落し日はクレジットカード会社により異なります。
領収書は当社より発行いたしません。
▼銀行振込の場合
登録月(初月)より課金となり、月末締めにて、前月の利用料金を請求いたします。
請求書を受領した場合、請求書受領月の翌月末日までにお振込みをお願いします。
日本域の実況値・予測値について、1kmメッシュ、1時間ごとの更新頻度でデータ取得が可能です。
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コンテンツ
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実況値
過去~現在までの実況データ
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Basic
実況・予測データ
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Premium
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|---|---|---|---|
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基本要素(気温・湿度・降水・ 降雪・風向風速・天気・日照時間)、気圧 |
・時別:2018年1月~ |
・時別:72時間先 |
・時別:72時間先 |
30日先予測* |
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8週先長期気温予測 |
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体感指数 |
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人口重み付け |
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気象災害リスク |
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暑さ指数(WBGT) |
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積雪情報 |
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| 各種分析への利用や、アプリ等で不特定多数の方が閲覧するサービスにご利用いただけます。 |
アプリやサイネージ表示など、不特定多数の方が閲覧するサービスに利用する場合におすすめです。 |
需要予測や指数開発など、企業・事業者の内部サービスに利用する場合におすすめです。 |
※「45日先予測API」など、より長い予測が必要な場合にはお問い合わせください。
クレジットカード決済の場合は、月額32,000円から
銀行振込の場合は、月額34,000円から選択可能です。
エンドユーザー端末(スマートフォン・PC等)や中間サーバからのリクエストでデータを加工してのご利用を想定していますが、データそのものに簡単な加工を加えただけで、転送・販売などし第三者に提供する場合等は別途料金設定がございます。
詳細はお問い合わせください。
- お申込みフォームより必要事項の入力をお願いいたします。
- 日本気象協会担当者にて確認後、契約必要事項の入力フォームをご案内します。
※お支払い方法「クレジットカード」か「銀行振込」をお選びください。 - 入力完了後、APIキー確認ページ(マイページ)へのURLがメールにて送信されます。
- マイページにアクセスしていただき、ご利用開始となります。
マイページが発行されると、即日からご利用可能です。
▼クレジットカードの場合
登録月(初月)の利用料金は無料です。次月より課金となり、利用料金の決済は毎月1日となります。
ただし、引き落し日はクレジットカード会社により異なります。
領収書は当社より発行いたしませんが、マイページよりご利用明細をダウンロードいただけます。
▼銀行振込の場合
登録月(初月)より課金となり、月末締めにて、前月の利用料金を請求いたします。
請求書を受領した場合、請求書発行月の翌月末日までにお振込みをお願いします。
ENeAPI
エネルギー事業者様向けに特化した高精度な気象情報を提供するWebAPIです。
太陽光・風力発電事業や小売電気事業、系統用蓄電池事業、エネルギーマネジメント、O&M事業など、幅広い分野のエネルギー事業に活用いただけます。
30分単位での気象情報の提供にも対応しており、エネルギー事業用途においてはENeAPIの利用をおすすめしています。
活用例
APIで取得したJSON形式の気象データを加工し、Web表示や分析で活用する際のイメージです
30日先予測API
一般的に公開されている天気予報データよりも予報期間が長く、翌日~30日先までの予報データを取得できます。気温や天気の傾向の把握に活用でき、スケジュールと連携すると1か月先までのイベントの調整や農作物の管理に役立てられます。
※45日先予測APIについてはお問い合わせください。

8週先長期気温予測API
週ごとの気温(平均気温、最高気温、最低気温)予測と、前年同週気温・平年値を取得できます。前年と比較することで、前年の売上をベースに2ヶ月(8週)先までの商品の発注量の調整やシーズンインやシーズンアウトのタイミング予想が可能になります。
※8週先より長い予測が必要な場合はお問い合わせください。

体感指数API
同じ気温でも、季節や気温経過、日差しの有無によって感じ方は異なります。この体感気温の違いは、消費行動に影響します。マーケティング分析では、通常の「気温」よりも「体感気温」を使用した方が売上との高い相関を得ることができます。

人口重み付け気象データAPI
エリア別になっていない全国集計の売上の分析には、全国一律平均の気象データや、主要都市だけの気象データを用いるより、人口重み付け平均した気象データを使ったほうが、売り上げとの相関が高くなります。

FAQ
Weather Data APIの特徴について
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一般的な「天気API」と、日本気象協会のWeather Data APIの違いは何ですか?
一般的な「天気API(Weather API)」は無料・簡易利用を前提としたサービスも多く、更新頻度/データ解像度/欠損率/商用利用の範囲に制限があります。
一方、日本気象協会のWeather Data APIは商用利用前提の気象データAPIとして設計されており、以下の特徴があります。- 独自予測モデルによる高精度データ
- 1kmメッシュ相当の高解像度(Japan版)
- 1時間の更新
- 欠損率の低い安定供給(商用API品質)
- 業務システム連携に最適化されたAPI設計
- 体感指数・WBGT・気象災害リスク予報・積雪情報などビジネス利用向けの豊富なデータ項目
商用システムで精度・安定性・更新頻度を求める企業に最適です。
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他社の天気APIとの違いは何ですか?
Weather Data APIは日本気象協会が複数の気象機関データを統合し、独自の解析・補正を行った実況・予測データを提供します。(予測技術についてはFACTをご覧ください)
▼ 無料API・他社APIとの違い- 無料API:更新頻度・地点数・項目数に制限
Weather Data API:欠損率が低く安定性が高い - WBGT・体感指数・気象災害リスク予報・積雪情報等の JWAオリジナル情報を提供
- 物流・小売・製造など 業務ユースケースに最適化
まとめ:
Weather Data APIは「複数の気象機関データの融合で高精度×商用API品質」を両立したサービスです。 - 無料API:更新頻度・地点数・項目数に制限
データ・アクセスについて
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気象データの種類や、データ仕様を知りたい
技術資料を公開しています。ご参照ください。
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実況値(過去実況値)とは、実際に観測された値(観測値)ですか?
実況値(過去実況値)は気象庁のアメダス地点の観測値等をもとに距離や標高など補正を行い計算した推定値のため、現地で実際に観測した値(観測値)ではありません。
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1kmメッシュのデータはどのように作成しているのですか?
実況値は気象庁のアメダスデータや実況推計値を元に作成しています。予測値は日本気象協会の独自予報となります。
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過去の予測値をAPIで取得することはできますか?
過去の予測値はAPIで取得できません。別途、データの一括納品のみで対応いたします。(別途見積)
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Weather Data APIではどのような気象データを取得できますか?
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リアルタイムの気象データ更新頻度は?
- 実況値・予測値:1時間更新
- 1kmメッシュ(Japan版)対応
リアルタイム制御や動的最適化システムにも利用できます。
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どの程度のアクセス(リクエスト数)まで対応できますか?
プラン別の上限リクエスト数がありますが、追加購入やプラン変更により拡張可能です。
大量アクセスが想定される場合は事前にご相談ください。 -
エラーコードが返ってきた場合の原因は?
技術資料にエラーコード一覧を掲載しています。
主な原因は以下の通りです:- リクエスト数超過
- パラメータ不備
- 認証エラー(APIキー)
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想定リクエスト超過時の請求はどのようになりますか?
「Japan版」の一部と「Global版」は、上限の80%を超過した際に登録アドレスへ通知メールが送付され、上限に達するとご利用ができなくなります。
「Weather Data API - クレジットカード決済」の場合は、マイページからご自身でリクエスト数の追加購入を行い、当月内のリクエスト数を増やすことも可能です。「Weather Data API - 銀行振込」の場合は、日本気象協会担当者へプラン変更のご連絡をお願いします。
プラン変更の場合は、毎月15日までにお知らせください。リクエスト数の超過が2か月続いた場合は、リクエスト数の上限を現在の申し込みいただいたリクエスト数に制限させていただきます。
利用・用途について
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商用利用は可能ですか?
可能です。ただし、日本気象協会の事前許諾が必要です。
また、不特定多数のユーザーに気象情報を提供する場合、実況値・Basicプランのみの利用となります。契約事業者内部の利用に限り、Premiumプランの利用が可能です。 -
商用利用で注意すべき点はありますか?
不特定多数への提供には制限があり、Basicプランのみ利用可 などプランごとに条件があります。二次利用につきましても制限がございます。
商用利用の範囲は契約前にご確認ください。 -
キャッシュや中間サーバ等でデータを保持することは可能ですか?
可能です。ただし、日本気象協会の事前許諾が必要です。エンドユーザーの端末からのリクエストに、キャッシュや中間サーバからレスポンスを返す仕組みでのご利用も可能です。
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Weather Data APIはどのような用途で利用されていますか?
Weather Data APIは以下の業務で広く活用されています:
- 配送計画・物流最適化(降雨・降雪リスク回避)
- 防災・リスク管理システム
- アプリ・Webサービスでの気象情報表示
- AIモデルへの外部データ入力(気象変数の追加)
- 小売・飲食店・製造の需要予測
業務改善(予測精度・運用効率・リスク低減)につながるユースケースが豊富です。詳細はお問い合わせください。
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気象データAPIを自社システムに連携する方法は?
- API提供方式:REST形式
- 認証方式:APIキーによる認証
- リクエスト:HTTP-GET
- レスポンスデータのフォーマット:JSON形式
Weather Data APIは REST形式で提供され、データフォーマットはJSON形式です。
そのため自動取得・データ統合・システム組み込みが容易です。 -
気象データAPIで需要予測モデルの精度は向上しますか?
はい。気象データをAIや需要予測モデルに組み込むことで、予測精度の向上が期待できます。
- 小売:売上急増の事前検知率向上
- 飲食:来店予測精度が改善
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APIキーはどのように管理すべきですか?
APIキーは第三者に漏洩しないよう、サーバ側での安全な管理を推奨しています。
公開リポジトリ・クライアント側埋め込みは避けてください。
お試し・サンプルについて
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お試しプランはありますか?
お試しプランもございます。お試し希望の場合も、お申込みフォームから手続きをお願いします。
ただし、お試しプランは、仕様やフォーマットの確認用途のため、月に100リクエストの制限があります。 -
サンプルレスポンスを見ることはできますか?
技術資料にサンプルレスポンスを掲載しています。
また、お試しプラン(100リクエスト/月)を利用すると、実際のAPIレスポンスを確認しながら実装を進められます。
料金・契約について
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Weather Data APIは無料で利用できますか?
Weather Data APIは商用利用前提の有償サービスです。
無料APIではカバーできない以下の機能を重視する企業が利用しています。- 1kmメッシュ高解像度データ
- 1時間の高頻度更新
- 低欠損率の安定供給
- 独自予測モデルによる高精度予測
- 商用システム向けのSLA・技術サポート
特に業務システムへの組み込みや需要予測・物流最適化などにはWeather Data APIがおすすめです。
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無料期間はありますか?
「Weather Data API - クレジットカード決済」の場合、ご登録いただいた月は無料でご利用いただけます。ただし新規契約した月内の解約、プラン変更、プラン個別での停止はマイページから操作不可となりますので、最低でも1か月分の料金がかかります。
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最低契約期間はありますか?
最低契約期間としての設定はございませんが、ご利用いただく決済方法により、利用料金の発生タイミングが異なるため、実質的に費用が発生する点にご注意ください。
「Weather Data API - 銀行振込」をご利用の場合は、利用開始月から利用料金が発生しますが、1か月のみご利用し解約いただくことも可能です。
「Weather Data API - クレジットカード決済」をご利用の場合、ご登録いただいた月は無料ですが、ご登録月内の解約はできません。解約が可能となる翌月以降、月額の利用料金が発生するため、最低でも1か月分の料金がかかります。
いずれの場合も利用料金の日割りによる精算は行っていませんのでご注意ください。 -
年間契約ではなく、数ヶ月のみの利用を毎年行うということは可能ですか?
月単位でのご契約が可能です。再契約の際に、再度手数料がかかります。ご了承ください。
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初期費用について知りたい
ご利用開始初月に初期費用15,000円をいただいています。クレジットカード決済の場合は初期費用は無料です。
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プランを変更したい場合の手続きは?
「Weather Data API - 銀行振込」をご利用の場合は、毎月15日までに日本気象協会担当者へお知らせください。翌月にプラン変更してご利用いただけます。
「Weather Data API - クレジットカード決済」をご利用の場合は、マイページにて月末まで変更を受け付けており、翌月よりプラン変更が適用されます。 -
解約方法を知りたい
ご利用中の決済方法で手続きが変わります。
「Weather Data API - 銀行振込」をご利用の場合は、日本気象協会担当者へお問い合わせください。
「Weather Data API - クレジットカード決済」をご利用の場合は、こちらからマイページにログインし手続きをお願いいたします。ただし新規契約をした月内の解約はできません。
また、いずれの場合も、月途中の解約については、当月末日までの1か月分の利用料金が発生します。また、日割りによる精算は行っておりませんのでご注意ください。 -
「Weather Data API - クレジットカード決済」で利用しているクレジットカード情報を変更したい
マイページにて変更手続きが可能です。こちらからマイページにログインし手続きをお願いいたします。
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「Weather Data API - クレジットカード決済」では領収書は発行できますか?
領収書の発行は対応しておりません。
導入について
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お問い合わせからどのくらいで利用可能になりますか?
お問い合わせいただいてから申込書のやり取りを行い、10営業日ほどでAPI利用に必要な情報をお送りできます。「Weather Data API - クレジットカード決済」の場合も、申込書のやり取りは発生しますが、「Weather Data API - 銀行振込」の手続きより若干簡略化されており、早くご利用が可能になります。
精度について
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高い精度を実現している理由は?
国内外の気象機関の予測を日本気象協会独自の手法で統合しており、精度の高い予測情報を提供しています。定期的に精度検証を行っており、精度改善に努めています。
お知らせ
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2025/10/15
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2025/04/15
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2024/07/18
技術資料
仕様書のダウンロードが可能です。
仕様書のダウンロードが可能です。
| API名 | 説明 |
| 国内実況(時別)API | 2018年1月〜直近の1時間単位気象実況データ |
| 国内実況(日別)API | 2016年3月16日~前日の1日単位気象実況データ |
| 国内予測(時別/72時間先)API(Basicプラン) | 72時間先までの1時間単位気象予測データ |
| 国内予測(日別/10日先)API(Basicプラン) | 10日先までの1日単位気象予測データ |
| 国内予測(時別/72時間先)API(Premiumプラン) | 72時間先までの1時間単位気象予測データ |
| 国内予測(日別/14日先)API(Premiumプラン) | 14日先までの1日単位気象予測データ |
| 国内予測(週別/8週先)API(Premiumプラン) | 8週先までの1週間単位気象予測データ |
| 国内コード表 | 風向、天気コード |
| 海外実況(時別)API | 2018年1月〜直近の1時間単位気象実況データ |
| 海外実況(日別)API | 2019年1月〜前日の1日単位気象実況データ |
| 海外予測(時別/72時間先)API(Basicプラン) | 72時間先までの1時間単位気象予測データ |
| 海外予測(日別/10日先)API(Basicプラン) | 10日先までの1日単位気象予測データ |
| 海外予測(時別/120時間先)API(Premiumプラン) | 120時間先までの1時間単位気象予測データ |
| 海外予測(日別/14日先)API(Premiumプラン) | 14日先までの1日単位気象予測データ |
| 海外予測(週別/8週先)API(Premiumプラン) | 8週先までの1週間単位気象予測データ |
| 海外過去平均値(日別)API(Premiumプラン) | 1日単位の平均気温、過去平均値(1993~2016年の平均) |
| 海外コード表 | 風向、天気コード |
※気象災害リスク予測(大雨・暴風・降雪確率)、体感指数、人口重み付け気象データに関しましてはお問い合わせください